城山だがやぁ
 
トップへ戻る
皆さまからの情報
交通・駐車場情報
イベント情報
会員紹介

■ イベント情報 ■
(c)1996-2004 城山商店街振興組合事業部 問い合わせ先:info@siroyamadagaya.com

menu前ページTOPページ次ページ

愛知学院大学第136回モーニング・セミナー(7/11)

毎回大好評のモーニングセミナーです。


○演 題 「ロボット技術の現状と未来」
      〜AIとロボットの進化〜

○講 師 中部大学工学部ロボット理工学科教授
      大日方 五郎 先生

○開催日 平成29年7月11日(火曜日) 午前7時00分〜8時00分

○場 所 愛知学院大学歯学部・楠元学舎 110周年記念講堂
     〒464-8650 名古屋市千種区楠元町1-100
     電 話:052-751-2561
 ※末盛交差点にある歯科病院ではありませんのでお間違えのないように。

○交 通  地下鉄東山線本山駅下車、1番出口徒歩7分
 ※駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
○会 費  無 料
○対 象  どなたでもご参加いただけます。


いま、世の中でAI(人工知能)とロボットの進化が何かと取りざたされています。

昨年AIの発展の一つとして、がんの治療に成功したことが報道されました。
また、ソフトバンクのペッパーのように、話し相手ができるようなロボットが販売されています。

これからは、産業分野だけではなく、医療・介護の現場を含めた生活の場が、AI&ロボットによって大きく変化していく可能性があります。

人は歩きたいと思うと脳の指令を受け取った脊椎内の神経振動子が起動し、後は無意識で歩行ができます。

脊髄損傷や筋難症などの患者さんは脳や脊椎の神経系からの指令が届かずに歩行ができません。
そういった患者さんがBMI(脳と機械のインタフェース)つきのロボットを装着すると、その指令を読み取って歩行を助けてくれます。
さらにその動きを学習して、より上手く歩行を補助する能力も備えることができます。

大日方先生は、専門である制御工学から人間支援ロボティクスの研究で夢の扉を開こうとされています。

第136回セミナーは、「ロボット技術の現状と未来」〜AIとロボットの進化〜と題して「AI&ロボットの可能性」について学ぶセミナーです。

老若男女を問いませんので皆様の参加をお待ちしております。

城山八幡宮・大茅輪くぐり(7/15〜7/17)

無病息災・諸難消除・健康長寿
〜大茅輪くぐり〜

<同時開催>赤丸神事(虫封じ)

●平成29年7月15日(土)〜7月17日(月)
●午後5時〜午後9時に開催。

○神賑行事
 奉納献燈行事
 子ども輪くぐり(津島神社前)
 奉納民謡踊り(参加自由・午後6時〜9時)

○縁起物
 祓芦・茅輪御守・赤丸ちょうちん 授与

詳細については、社務所(751-0788)にお問合せ下さい。

※公式HP:http://www.shiroyama.or.jp/

愛知学院大学第135回モーニング・セミナー(6/13)

毎回大好評のモーニングセミナーです。


○演 題 「最強の放射性廃棄物 使用済み原子力燃料の行方」
      〜パンドラの筺から出たのは空虚な期待だけだったのか〜

○講 師 名古屋大学大学院 工学研究科マテリアル理工学専攻
      核燃料管理施設長 教授 榎田 洋一 先生

○開催日 平成29年6月13日(火曜日) 午前7時00分〜8時00分

○場 所 愛知学院大学歯学部・楠元学舎 110周年記念講堂
     〒464-8650 名古屋市千種区楠元町1-100
     電 話:052-751-2561
 ※末盛交差点にある歯科病院ではありませんのでお間違えのないように。

○交 通  地下鉄東山線本山駅下車、1番出口徒歩7分
 ※駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
○会 費  無 料
○対 象  どなたでもご参加いただけます。


今回は、原子力発電に伴う使用済み核燃料の処理についてです。

我々が豊かな生活を維持できるのも、原子力発電のおかげです。
しかし、原子力発電を稼働させれば使った核燃料は増え、その処理が追いつかなければたまり続けるという問題があります。

原子力発電の開始以来、累積で約2万5千トンの使用済み核燃料が発生し、そのうち8千トンが海外および国内施設で再処理を行っています。
残りの1万7千トンは原子炉がある建物や六ヶ所再処理工場のプールに保管されています。

再処理や中間貯蔵施設がなければ、使用済み核燃料はたまる一方で将来どうなるのでしょうか?
使用済み核燃料の処理問題は喫緊の問題です。

第135回セミナーは原子力工学の専門家である榎田洋一先生に「原子力発電で発生する使用済み核燃料処理」について学びます。

老若男女を問いませんので皆様の参加をお待ちしております。

愛知学院大学第134回モーニング・セミナー(5/9)

毎回大好評のモーニングセミナーです。


○演 題 「体にやさしいす・ス・酢!」
     〜お酢のおいしさと健康について〜

○講 師 (株)Mizkan MD 本部商品企画部 赤野 裕文 氏

○開催日 平成29年5月9日(火曜日) 午前7時00分〜8時00分

○場 所 愛知学院大学歯学部・楠元学舎 110周年記念講堂
     〒464-8650 名古屋市千種区楠元町1-100
     電 話:052-751-2561
 ※末盛交差点にある歯科病院ではありませんのでお間違えのないように。

○交 通  地下鉄東山線本山駅下車、1番出口徒歩7分
 ※駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
○会 費  無 料
○対 象  どなたでもご参加いただけます。


今回は、調味料としてなくてはならない「酢」のお話です。
酢は人類最古の調味料であるばかりでなく「医学の父」といわれるギリシャのヒポクラテスが「酢」の殺菌作用に注目して医療に用いていたことで知られています。

酢はお酒のアルコールが、酢酸に変化したもので、梅干しやレモンなどと同じくすっぱいです。
これはクエン酸が含まれているからです。

このクエン酸は栄養分が体内でエネルギーに代わるための必要物質で私たちの生命活動に欠かせないものです。

最近、この「酢」は調味料のみならず、酢の持つ強力なパワーは高血圧、肥満などの生活習慣病の予防に役立つと注目されています。

第134回セミナーは料理に欠かせない酢の専門家である赤野氏に「体にやさしいす・ス・酢!」と題して、酢のあれこれについて学びます。
老若男女を問いませんので皆様の参加をお待ちしております。

第133回モーニング・セミナー(4/11)

毎回大好評の愛知学院大のモーニングセミナーです。

○演 題 「尿は病気の情報源!」
     〜おしっこが教えてくれる腎臓の働き〜(仮題)

○講 師 名古屋大学総長 松尾清一 先生

○開催日 平成29年4月11日(火曜日) 午前7時00分〜8時00分

○場 所 愛知学院大学歯学部・楠元学舎 110周年記念講堂
     〒464-8650 名古屋市千種区楠元町1-100
     電 話:052-751-2561
 ※末盛交差点にある歯科病院ではありませんのでお間違えのないように。

○交 通  地下鉄東山線本山駅下車、1番出口徒歩7分
 ※駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
○会 費  無 料
○対 象  どなたでもご参加いただけます。


 今回は、腎臓の働きが慢性的に低下していく病気で、その患者数は1300万人を超えると言われる腎臓の働きについてのお話です。

 成人の8人に1人が慢性腎臓病に悩まされ、新たな国民病といわれています。
 腎臓は、身体のなかでいらなくなったもの、つまり老廃物を体外へ排出することです。
 血液をろ過して老廃物や塩分を尿として体の外へ捨て、身体に必要なものは再吸収します。

 体のろ過装置でフィルターのような役割を果たしているのです。
 腎臓はほかに、血液をつくる、血圧を調整する、体液量とイオンバランスの調節・強い骨をつくるなど私たちが生命を維持していくうえでの重要な働きをしています。

 腎臓は、大変我慢強い臓器で、自覚症状はあらわれにくく肝臓と共に「沈黙の臓器」と呼ばれています。

 第133回セミナーは腎臓病の専門家である松尾先生に「尿は病気の情報源!」と題して、腎臓の働きと病気について学びます。
老若男女を問いませんので皆様の参加をお待ちしております。

愛知学院大学第132回モーニング・セミナー(3/14)

毎回大好評の愛知学院大のモーニングセミナーです。

○演 題 「名古屋が生んだヴァイオリン王 鈴木政吉!!」
      〜政吉の生涯と手製ヴァイオリンの演奏を楽しもう!〜

○講 師 愛知県立芸術大学 教授 井上 さつき 先生

○演 奏 愛知県立芸術大学4年生 牧野 葵 氏

○開催日 平成29年3月14日(火曜日) 午前7時00分〜8時00分

○場 所 愛知学院大学歯学部・楠元学舎 110周年記念講堂
     〒464-8650 名古屋市千種区楠元町1-100
     電 話:052-751-2561
 ※末盛交差点にある歯科病院ではありませんのでお間違えのないように。

○交 通  地下鉄東山線本山駅下車、1番出口徒歩7分
 ※駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
○会 費  無 料
○対 象  どなたでもご参加いただけます。


今回は、オーケストラのメインの楽器:美しい音色のヴァイオリンについてです。

ヴァイオリン製造の本場といえば古くからヨーロッパ。
日本に持ち込まれた1台のヴァイオリンをモデルに、誰の指導も受けずに1からヴァイオリン製造に取り組み、国産初のヴァイオリンを作った男がいました。

1年前の2月14日に「日本のヴァオリン王」〜名古屋が生んだ世界のマエストロ鈴木政吉〜が東海テレビで放送されました。

鈴木政吉は、ヨーロッパのヴァイオリンに負けない音色で、かのアルバート・アインシュタイン博士を驚愕させたヴァイオリンを製造しました。
名古屋は芸どころといわれていますが、このような優秀なヴァイオリンが製造できた背景はどこに?

第132回セミナーは鈴木政吉研究で著書も出版している愛知県立芸術大学の井上さつき先生に「名古屋が生んだヴァイオリン王」の講演と、芸大の牧野葵さまによって鈴木政吉手製のヴァイオリンによる演奏あります。

老若男女を問いませんので皆様の参加をお待ちしております。

愛知学院大学第131回モーニング・セミナー(2/14)

毎回大好評の愛知学院大のモーニングセミナーです。

○演 題 「がんはどんな病気?」
      〜知っているようで知らないがんの正体!〜
○講 師 愛知学院大学歯学部 外科学講座 教授
      野本 周嗣 先生
○開催日 平成29年2月14日(火曜日) 午前7時00分〜8時00分

○場 所 愛知学院大学歯学部・楠元学舎 110周年記念講堂
     〒464-8650 名古屋市千種区楠元町1-100
     電 話:052-751-2561
 ※末盛交差点にある歯科病院ではありませんのでお間違えのないように。

○交 通  地下鉄東山線本山駅下車、1番出口徒歩7分
 ※駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
○会 費  無 料
○対 象  どなたでもご参加いただけます。


日本人の死亡率第一位はなんの病気か知っていますか?
それは「がん」です。

がんとはいったい何ものなのでしょうか、なぜがんが出来るのか、がん細胞はどこから来るのか?
がんは医学用語で「悪性新生物」と呼ばれます。

しかしこれは外から侵入してきた謎の生物ではありません。
自分自身の細胞であり、あなたが知らず知らずのうちに育てた「新生物」なのです。

では、この新生物はどうしてできるのでしょうか?
人間の体は約60兆個の細胞からなり、必要時に細胞分裂し必要な分だけ増えると分裂を止め、寿命がくると自死します。
何らかの理由で細胞が異常分裂しできたものが「悪性新生物」です。

第131回セミナーはところ構わずできるがん 「がんとはどんな病気?」と題して、ガンの正体について学びます。

老若男女を問いませんので皆様の参加をお待ちしております。

城山八幡宮節分祭(2/3)

節分は立春の前日で、冬の閉じた季節から春の成長の季節を迎える行事です。陰から陽へ、人の心身も変化します。この時期、魔除け・厄除けの力を持つ豆を打ち(撒き)、鬼(陰)を祓い、福(陽)を招きます。

特に、年男・年女・厄年・廻り厄年の方は節分祭に参加し、御神前で豆を撒くことで厄を祓い運を開くことができます。

◎節分厄除特別祈祷
 1月25日(水)〜2月5日(日)
  御祈祷料金 5000円〜
  御神札・節分祭特別御幣・御守
  福豆・福桝等を授与いたします。

◎節分祭
 追儺(おにやらい)神事(福豆まき)

 2月3日(金)午後4時から 節分祭斎行

 ※雨天の場合も執り行います
 ※『当たり券』が入った豆袋を拾った方には景品が授与されます。

◎豆まき奉仕者募集(先着50名まで)
 奉仕料 7,000円(海運御祈祷料含)
 奉仕者の中から抽選で1名に特別厄除大神矢が当たります。

愛知学院大学第130回モーニング・セミナー(1/10)

毎回大好評の愛知学院大のモーニングセミナーです。

○演 題 「2017年は酉年で〜す!」
      〜ニワトリは断食で若返る!これホント!〜
○講 師 愛知県農業総合試験場畜産研究部 養鶏研究室 主任研究員
      大口 秀司 氏
○開催日 平成29年1月10日(火曜日) 午前7時00分〜8時00分

○場 所 愛知学院大学歯学部・楠元学舎 110周年記念講堂
     〒464-8650 名古屋市千種区楠元町1-100
     電 話:052-751-2561
 ※末盛交差点にある歯科病院ではありませんのでお間違えのないように。

○交 通  地下鉄東山線本山駅下車、1番出口徒歩7分
 ※駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
○会 費  無 料
○対 象  どなたでもご参加いただけます。


2017年は酉年です。酉年は十二支の十番目で鶏が当てはめられています。

私たちはニワトリなくして生活できないほど貴重なものです。
卵や焼き鳥そしてスープの材料として貴重な存在です。

ニワトリは1年に300個程度卵を産み、1年半で卵を産まなくなり廃鶏となります。
しかし、この廃鶏を断食させることによって、羽は生え変わり再び卵を産み始めるそうです。若返ったニワトリの肝臓は黄色い脂肪肝から鮮血色に変わり、砂袋は2倍に大きくなり、肉の中の脂肪も減少したそうです。

このような若返りは、ニワトリのみの特典なのでしょう。
酉年は皆さんに福音を与えてくれるかもしれません。

第130回セミナーは酉年にちなんで〜「ニワトリのトリビア」〜ニワトリは断食で若返る〜と題して、ニワトリのおもしろい生態について学びます。

老若男女を問いませんので皆様の参加をお待ちしております。

愛知学院大学第128回モーニング・セミナー(11/5)

毎回大好評の愛知学院大のモーニングセミナーです。

○演 題 「ハートではっとする!?」
      〜あなたの心臓(ハート)は大丈夫?〜

○講 師 名古屋ハートセンター総長 外山 淳治先生

○開催日 平成28年11月8日(火曜日) 午前7時00分〜8時00分

○場 所 愛知学院大学歯学部・楠元学舎 110周年記念講堂
     〒464-8650 名古屋市千種区楠元町1-100
     電 話:052-751-2561
 ※末盛交差点にある歯科病院ではありませんのでお間違えのないように。

○交 通  地下鉄東山線本山駅下車、1番出口徒歩7分
 ※駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
○会 費  無 料
○対 象  どなたでもご参加いただけます。


人や脊椎動物が健康的な生活を続けるための最重要な臓器のひとつは「心臓」です。

「心臓」は昼夜一生涯無休で、すべての他器官に血や栄養を行き渡らせる「動力源のポンプ」の役割を果たしているありがたい臓器です。

一生涯でなんと20億回以上も脈打っています。
しかし、この働きものの心臓への私たちの愛情はどうでしょう?
心臓をいじめるのは不健康な生活習慣の積み重ねが原因です。
がんに次いで死亡順位第2位は心臓病です。

「ちょっと気分が悪いという心臓の声」をあなたは聞こえますか。

たとえば、胸の痛みや胸部の圧迫感や締め感、息切れ、極度の疲労、吐き気、突然の発汗、めまい感やふらふら感、失神の経験などありませんか?
これらは、心臓からのSOSかもしれません。

第128回セミナーは、「ハートではっとする!?」〜あなたの心臓(ハート)は大丈夫?〜と題して、心臓の働きと心臓病予防を学ぶセミナーです。
老若男女を問いませんので皆様の参加をお待ちしております。

menu前ページTOPページ次ページ

- Topics Board -