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愛知学院大学第166回モーニング・セミナー(1/14)

毎回大好評のモーニングセミナーです。

○演 題 「史上初、ブラックホールの撮影に成功!」
       〜ブラックホールとはなにか?〜
○講 師 名古屋大学大学院 特任教授 福井康雄 先生
○開催日 2020年1月14日(火曜日)午前7時00分〜8時00分
○場 所 愛知学院大学歯学部・楠元学舎 110周年記念講堂
     〒464-8650 名古屋市千種区楠元町1-100
     電 話:052-751-2561
 ※末盛交差点にある歯科病院ではありませんのでお間違えのないように。
○交 通  地下鉄東山線本山駅下車、1番出口徒歩7分
 ※駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
○会 費  無 料
○対 象  どなたでもご参加いただけます。

2019年4月10日に発表されたブラックホールの画像の撮影は、世界中の約200人の科学者と8つの電波望遠鏡をつなげることで実現した国際的なプロジェクトによって成し遂げたものです。

そもそもブラックホールとは何なのでしょう。
2014年にコンピューターによって可能な限り現実に即した姿をシミュレーションした映画『インターステラー』をご覧になった方もあることでしょう。

映画ではそれまでのブラックホールに関する研究を全てが詰め込まれた、限りなく本物に近いとされていました。

今回の撮影に成功したブラックホールをある方向から見ると映画と同じ見え方になったといいます。
これはまさにアインシュタインの一般相対性理論が間違っていなかったことを証明しているといえます。

第166回セミナーは宇宙の科学に造詣の深い名古屋大学大学院 特任教授 福井康雄先生にブラックホールとは何か、また、撮影の成功の意義について解説していただきます。

老若男女を問いませんので皆様の参加をお待ちしております。

愛知学院大学第165回モーニング・セミナー(12/10)

毎回大好評のモーニングセミナーです。

○演 題 「富士山は巨大な水瓶」〜10年から60年の歳月で磨き上げられた水〜
○講 師 静岡大学名誉教授 加藤 憲二 先生
○開催日 2019年12月10日(火曜日)午前7時00分〜8時00分
○場 所 愛知学院大学歯学部・楠元学舎 110周年記念講堂
     〒464-8650 名古屋市千種区楠元町1-100
     電 話:052-751-2561
 ※末盛交差点にある歯科病院ではありませんのでお間違えのないように。
○交 通  地下鉄東山線本山駅下車、1番出口徒歩7分
 ※駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
○会 費  無 料
○対 象  どなたでもご参加いただけます。

2013年6月、富士山が世界文化遺産に登録されました。
富士山の世界遺産登録は、富士山という自然の営みに宗教性、芸術性を見出してきた日本人の自然観や文化観が国際的に認められたことでした。

『万葉集』の中にも活発な火山活動から神の山として畏れられており、気高く崇高な美しさから「日本の象徴」としての富士山が詠まれています。

その富士山の周辺には私たちの知らない自然現象がみられます。
その一つが数多くの自然湧水です。

柿田川や富士五湖と忍野八海などは規模も大きく有名です。
点在する湧水は、古くから人々の生活を潤してきました。
そんな富士山の湧水は、どのように湧き出すのでしょうか?

第165回セミナーは富士山の湧水に造詣の深い静岡大学 加藤 憲二 名誉教授に湧水の特長とそのメカニズムをひも解いていただきます。
老若男女を問いませんので皆様の参加をお待ちしております。

愛知学院大学第164回モーニング・セミナー(11/12)

毎回大好評のモーニングセミナーです。
○演 題 「ドキュメンタリー映画が出来るまで」
      〜『おっさんずルネッサンス』の製作過程を追う〜
○講 師 ドキュメンタリー映画監督 高野 史枝 氏
○開催日 2019年11月12日(火曜日)午前7時00分〜8時00分
○場 所 愛知学院大学歯学部・楠元学舎 110周年記念講堂
     〒464-8650 名古屋市千種区楠元町1-100
     電 話:052-751-2561
 ※末盛交差点にある歯科病院ではありませんのでお間違えのないように。
○交 通  地下鉄東山線本山駅下車、1番出口徒歩7分
 ※駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
○会 費  無 料
○対 象  どなたでもご参加いただけます。

名古屋在住の映画監督、野史枝さんに「ドキュメンタリー映画が出来るまで」というタイトルで、監督が現在製作中の「おっさんずルネッサンス」という映画の製作過程をお話しいただきます。

映画製作の最初の発想はどこにあるのか、どんな過程を経て出来上がるのか、監督はどんな仕事をするのか、その苦労と喜びはどこにあるのか・・など、まさに映画製作の当事者にしか語れないリアルなお話が聞けます。

今後、映画を見る際の参考になるのではないでしょうか。

映画ファンにとっても、これから映画を楽しまれる方にも参考になるセミナーです。
参加は老若男女を問いません。皆様の参加をお待ちしております。

愛知学院大学第163回モーニング・セミナー(10/8)

毎回大好評のモーニングセミナーです。

○演 題 名古屋を世界一住みたくなるまちにする!
      〜生涯快適に過ごせる街とは!〜
○講 師 なごや環境大学学長・愛知学院大学特任教授
      涌井 史郎 先生
○開催日 2019年10月8日(火曜日)午前7時00分〜8時00分
○場 所 愛知学院大学歯学部・楠元学舎 110周年記念講堂
     〒464-8650 名古屋市千種区楠元町1-100
     電 話:052-751-2561
 ※末盛交差点にある歯科病院ではありませんのでお間違えのないように。
○交 通  地下鉄東山線本山駅下車、1番出口徒歩7分
 ※駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
○会 費  無 料
○対 象  どなたでもご参加いただけます。


一生住む町、これから暮らすことになる街、その街がどんな街だと住みやすいだろうか、ということは誰もが気になることでしょう。
高齢者にも若い人たちにも住みやすい街とはどんな街なのでしょうか。

名古屋は皆さんにとって住みやすい街と感じていますか。
住みやすい街とは足回りがよい、買い物がしやすい、教育環境が整っている、安全に暮らせる、医療が充実、公園や公共施設が充実など高齢者にも子育て世代にも、子どもにもやさしい環境が整備されている町を想像します。

第163回セミナーは、世界の町を訪れ、人にやさしく環境に取り組んでいる町の研究をしている本学教授涌井先生に「快適に過ごせる街」について解説していただくセミナーです。

老若男女を問いませんので皆様の参加をお待ちしております。

愛知学院大学第162回モーニング・セミナー(9/10)

毎回大好評のモーニングセミナーです。

○演 題 「イタリアを代表する天才画家カルヴァジョ」
      〜38歳で生涯を終えたカルヴァジョの作品を学ぶ〜
○講 師 自名古屋市美術館 学芸員 保崎 裕徳 氏
○開催日 2019年9月10日(火曜日)午前7時00分〜8時00分
○場 所 愛知学院大学歯学部・楠元学舎 110周年記念講堂
     〒464-8650 名古屋市千種区楠元町1-100
     電 話:052-751-2561
 ※末盛交差点にある歯科病院ではありませんのでお間違えのないように。
○交 通  地下鉄東山線本山駅下車、1番出口徒歩7分
 ※駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
○会 費  無 料
○対 象  どなたでもご参加いただけます。

16世紀イタリアを代表する画家の一人、ミケランジェロ・メリージ・ダ・カラヴァッジョ。その展覧会が、日本初公開の3点とともに2019年10月26日から名古屋市美術館で開催されます。

38歳で生涯を終えたカラヴァッジョの現存作品はわずか60点ほどと言われており、その多くが祭壇画など移動不可能なものです。

そんななか本展では、代表作3点《病めるバッカス》(1594)、《ゴリアテの首を持つダヴィデ》(1610)、《ホロフェルネスの首を斬るユディト》(1599)のほか、《マグダラのマリア》ほかカラヴァッジョに影響を受けた「カラヴァジェスキ」たちの作品も展示されます。

劇的な明暗表現などの手法は、ルーベンスやラ・トゥール、レンブラントなど17世紀の画家たちにとくに大きな影響を与えました。

第162回セミナーは、栄光と狂気のあいだで傑作を生み出したカラヴァッジ絵画について名古屋市美術館の保崎氏に「展覧会の見どころ」を解説していただきます。

老若男女を問いませんので皆様の参加をお待ちしております。

愛知学院大学第160回モーニング・セミナー(7/9)

毎回大好評のモーニングセミナーです。

○演 題 「ほんまに怖い浮世絵の幽霊!?」
      〜涼しい夏を迎えるために〜
○講 師 国際浮世絵学会理事・元名古屋市博物館副館長 神谷 浩 氏
○開催日 2019年7月9日(火曜日)午前7時00分〜8時00分
○場 所 愛知学院大学歯学部・楠元学舎 110周年記念講堂
     〒464-8650 名古屋市千種区楠元町1-100
     電 話:052-751-2561
 ※末盛交差点にある歯科病院ではありませんのでお間違えのないように。
○交 通  地下鉄東山線本山駅下車、1番出口徒歩7分
 ※駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
○会 費  無 料
○対 象  どなたでもご参加いただけます。

猛暑の夏を浮世絵の幽霊画でゾクッとひんやり涼んでみませんか?

幽霊画とは江戸時代から明治時代にかけて描かれた日本画や浮世絵の様式の一つのジャンルをなすほどに多く描かれております。

この幽霊画は葛飾北斎、歌川国芳、月岡芳年らが多くの作品を残しています。
幽霊画は文字通り死者の魂、幽霊を描いた絵で、あらゆる絵画の中でも最も難しい技法とされています。

葛飾北斎の「百物語のお岩さん」をはじめ月岡芳の「産女(うぶめ)」という名の妖怪の後ろ姿が艶めかしい幽霊画、円山応挙のにんまりと微笑む口元に伸びた前歯が飛び出て不気味さが漂う幽霊画をご覧になった方もあると思います。

第160回セミナーは、神谷講師にお盆にふさわしい恨み、つらみ、未練の末にさまよいでた幽霊を描いた傑作「浮世絵に描かれた幽霊画」について解説していただきます。
老若男女を問いませんので皆様の参加をお待ちしております。

愛知学院大学第158回モーニング・セミナー(5/14)

毎回大好評のモーニングセミナーです。

○演 題 ヨーグルトの世界にようこそ!」
     〜ヨーグルトから拡がる歴史、科学そして私たちの体〜
○講 師 株式会社明治 広報部 森 毅 先生
○開催日 平成31年5月14日(火曜日)午前7時00分〜8時00分
○場 所 愛知学院大学歯学部・楠元学舎 110周年記念講堂
     〒464-8650 名古屋市千種区楠元町1-100
     電 話:052-751-2561
 ※末盛交差点にある歯科病院ではありませんのでお間違えのないように。
○交 通  地下鉄東山線本山駅下車、1番出口徒歩7分
 ※駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
○会 費  無 料
○対 象  どなたでもご参加いただけます。

ヨーグルトのパッケージの表示をよく見ると「はっ酵乳」と表記されています。

はっ酵乳とは、ミルクを乳酸菌や酵母の働きではっ酵させた食品です。
1908年にロシア(当時)の生物学者メチニコフ(後にノーベル賞を受賞)が発表した「ヨーグルトによる長寿説」によりその名は世界的に広く知られるようになり、日本でもはっ酵乳=ヨーグルトとして親しまれてきました。

ヨーグルトに使われている主な乳酸菌はビフィズス菌、ガセリ菌、ブルガリクス菌、アシドフィルス菌、サーモフィルス菌などです。ビフィズス菌はもともと腸内にも存在することが知られており、体に良い作用をもたらす数々の乳酸菌が見つかっています。

この乳酸菌の力がヨーグルトの大きな魅力です。おなかの中を健康にし、さわやかな風味を食していますか。

第158回セミナーは、「ヨーグルトの魅力」について解説していただきます。
老若男女を問いませんので皆様の参加をお待ちしております。

愛知学院大学第157回モーニング・セミナー(4/9)

毎回大好評のモーニングセミナーです。


○演 題 「トランプ政権と世界経済の行方!」
       〜中国、日本経済はどうなるのか?!〜
○講 師 愛知淑徳大学ビジネス学部 教授 真田 幸光 先生
○開催日 平成31年4月9日(火曜日)午前7時00分〜8時00分
○場 所 愛知学院大学歯学部・楠元学舎 110周年記念講堂
     〒464-8650 名古屋市千種区楠元町1-100
     電 話:052-751-2561
 ※末盛交差点にある歯科病院ではありませんのでお間違えのないように。
○交 通  地下鉄東山線本山駅下車、1番出口徒歩7分
 ※駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
○会 費  無 料
○対 象  どなたでもご参加いただけます。

米中貿易戦争はじめ、トランプ大統領は今年に入ってアメリカの自由貿易を大きく転換する政策を打ち出しました。

順調に景気拡大を続ける米国で、トランプ政権の経済政策の変容ぶりは日本・中国を含めた世界経済を翻弄させおおきな影響を及ぼしています。

米国のドナルド・トランプ大統領が先日、鉄鋼とアルミニウムの輸入増が安全保障上の脅威になっているとして、鉄鋼に25%、アルミ二ウムに10%の追加関税を課し輸入制限を発動する方針を表明。
このようにトランプ 政権が現在進めている重大な外交政策の転換から生じるインパクトは2019年の日本経済にどのような影響を受けるのでしょうか。

今年秋の中間選挙を控えており、今後もトランプ政権の恣意的な政権運営が心配です。

第157回セミナーは、世界経済の動向に詳しい真田先生に「トランプ政権と世界経済の与える影響」について解説していただきます。

老若男女を問いませんので皆様の参加をお待ちしております。

第156回モーニング・セミナー(3/12)

毎回大好評のモーニングセミナーです。


○演 題 「不確実性の時代を超えて」〜平成を振り返り、学ぶ〜
○講 師 中日新聞編集局次長 寺本 政司 氏
○開催日 平成31年3月12日(火曜日)午前7時00分〜8時00分
○場 所 愛知学院大学歯学部・楠元学舎 110周年記念講堂
     〒464-8650 名古屋市千種区楠元町1-100
     電 話:052-751-2561
 ※末盛交差点にある歯科病院ではありませんのでお間違えのないように。
○交 通  地下鉄東山線本山駅下車、1番出口徒歩7分
 ※駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
○会 費  無 料
○対 象  どなたでもご参加いただけます。

平成時代は今年の4月で終わります。
1989年に昭和天皇が崩御され、平成の時代が幕を開けました。

奇しくもこの89年という年は、世界的にも実に様々な出来事が起こり、大転換期にあったと言えます。

中国では天安門事件が起こり、ドイツでベルリンの壁が崩壊した。
これに伴い米国のブッシュ大統領とソ連のゴルバチョフ書記長によるマルタ会談が行われ、米ソ冷戦の終結を宣言しました。

日本ではバブル景気に沸きそして崩壊、長きにわたってデフレ不況にあえぐ一方、阪神大震災や東日本大震災をはじめとする災害に見舞われました。
さらに、国内外ではオウム事件をはじめとするテロが頻発しどんどん危険な社会になりました。

およそ30余年間続いた「平成」とは皆さんにとってどんな時代だったのか?!
平成の社会状況から振り返ってみたいと思います。

第156回セミナーは、記者の目から見てきた中日新聞編集局の寺本局次長に「平成時代を顧みて新時代に期待するもの・・」について解説していただきます。

老若男女を問いませんので皆様の参加をお待ちしております。

第155回モーニング・セミナー(2/12)

毎回大好評のモーニングセミナーです。

○演 題 「人生100年時代!!」〜元気で生きるための食生活!〜
○講 師 愛知学院大学心身科学部 健康栄養学科教授 森 圭子 先生
○開催日 平成31年2月12日(火曜日)午前7時00分〜8時00分
○場 所 愛知学院大学歯学部・楠元学舎 110周年記念講堂
     〒464-8650 名古屋市千種区楠元町1-100
     電 話:052-751-2561
 ※末盛交差点にある歯科病院ではありませんのでお間違えのないように。
○交 通  地下鉄東山線本山駅下車、1番出口徒歩7分
 ※駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
○会 費  無 料
○対 象  どなたでもご参加いただけます。

「人生100年時代」です。
皆さんはしっかり食事を摂っていますか?

食事とは私達が生きていく上でとても大事なことで、健康でいるためには、毎日の食事からバランス良く栄養素を摂取することが重要です。

バランスが崩れてしまうと、疲れを感じたり、免疫力が下がり風邪を引きやすくなってしまうのです。

では、バランスの良い食事とはどんな食事でしょうか?
簡単に言うとエネルギーが適切であり、必要な栄養素が適量含まれている食事のことを言います。
体が必要としている栄養素をまんべんなく摂ることです。
頭ではわかっていても、なかなか出来ないのが現状だと思います。

第155回セミナーは、「人生100年時代を元気で生き抜くための食生活」についてご専門である愛知学院大学教授の森先生に解説していただきます。
老若男女を問いませんので皆様の参加をお待ちしております。

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