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城山八幡宮・大茅輪くぐり(7/15〜7/17)

無病息災・諸難消除・健康長寿
〜大茅輪くぐり〜

<同時開催>赤丸神事(虫封じ)

●平成28年7月15日(金)〜7月17日(日)
●午後5時〜午後9時に開催。

○神賑行事
 奉納献燈行事
 子ども輪くぐり(津島神社前)
 奉納民謡踊り(参加自由・午後6時〜9時)

○縁起物
 祓芦・茅輪御守・赤丸ちょうちん 授与

詳細については、社務所(751-0788)にお問合せ下さい。

※公式HP:http://www.shiroyama.or.jp/

愛知学院大学第124回モーニング・セミナー(7/12)

毎回大好評の愛知学院大のモーニングセミナーです。

○演 題 「エジプトふしぎ発見!」〜ピラミットの謎を探る〜

○講 師 名古屋大学 文学研究科附属人類文化遺産テクスト学研究センター
      河江 肖剰 先生

○開催日 平成28年7月12日(火曜日) 午前7時00分〜8時00分

○場 所 愛知学院大学歯学部・楠元学舎 110周年記念講堂
     〒464-8650 名古屋市千種区楠元町1-100
     電 話:052-751-2561
 ※末盛交差点にある歯科病院ではありませんのでお間違えのないように。

○交 通  地下鉄東山線本山駅下車、1番出口徒歩7分
 ※駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
○会 費  無 料
○対 象  どなたでもご参加いただけます。


第124回セミナーは、「エジプトふしぎ発見!」〜ピラミッドの謎を探る〜と題してのセミナーです。

エジプトのピラミッドは、角錐の形をした古代のピラミッドで全てナイル川の西岸に作られています。
西岸は、エジプト神話では死者の領域を表すからです。

ピラミッドは現在まで138個が発見され、そのほとんどはエジプト古王国からエジプト中王国時代のファラオかその家族の墓であることが判明しています。

講演者の河江先生は、カイロ・アメリカン大学 人文社会科学 エジプト学を卒業後、米国そして現在は名古屋大学で古代エジプトのピラミッドの研究調査と文化財保護の研究調査に取り組んで います。

今回の講演は、テレビ「世界ふしぎ発見」でおなじみの河江先生による「エジプトピラミッドの謎」について学ぶセミナーです。

老若男女を問いませんので皆様の参加をお待ちしております。

愛知学院大学第122回モーニング・セミナー(5/10)

毎回大好評の愛知学院大のモーニングセミナーです。

○演 題 「LEDの世界を探る」
      〜白熱灯や蛍光灯との違いは何?〜(仮題)
○講 師 名城大学 理工学部教授(研究分野 エレクトロ二クス系)
      竹内 哲也 先生

○開催日 平成28年5月10日(火曜日) 午前7時00分〜8時00分
     ※お間違えないように!!

○場 所 愛知学院大学歯学部・楠元学舎 110周年記念講堂
     〒464-8650 名古屋市千種区楠元町1-100
     電 話:052-751-2561
 ※末盛交差点にある歯科病院ではありませんのでお間違えのないように。

○交 通  地下鉄東山線本山駅下車、1番出口徒歩7分
 ※駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
○会 費  無 料
○対 象  どなたでもご参加いただけます。


第122回セミナ−は、「LEDの世界を探る」〜白熱灯や蛍光灯との違いは何?〜(仮題)と題しての講演です。

赤ア、天野、中村氏の3教授によって発明・開発され、ノーベル賞を受賞した研究である窒化ガリウムによる青色LEDの話です。

そもそも「LED」とは何の略なのでしょうか?
LEDはLight Emitting Diodeの略で日本語では発光ダイオードと訳されています。
電球ではなく半導体なのです。

この青色LEDの発明で光の三原色(赤、緑、青)が揃って、照明分野を中心に広く貢献しています。

2011年3月11日に起きた東北地方太平洋沖地震の影響で、節電意識が高まったこともあり、家庭でもLED照明への切り替えが進んでいます。

今回の講演は、LEDのメリット、LEDの仕組み、LEDの材料、そして利用される分野について学ぶセミナーです。

老若男女を問いませんので皆様の参加をお待ちしております。

愛知学院大学第120回モーニング・セミナー(3/8)

毎回大好評の愛知学院大のモーニングセミナーです。

○演 題 「名古屋めしを探る!」〜あなたの名古屋めしは?〜
○講 師 名古屋めし研究家 フリーライター
      大竹 敏之 氏

○開催日 平成28年3月8日(火曜日) 午前7時00分〜8時00分
     ※お間違えないように!!

○場 所 愛知学院大学歯学部・楠元学舎 110周年記念講堂
     〒464-8650 名古屋市千種区楠元町1-100
     電 話:052-751-2561
 ※末盛交差点にある歯科病院ではありませんのでお間違えのないように。

○交 通  地下鉄東山線本山駅下車、1番出口徒歩7分
 ※駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
○会 費  無 料
○対 象  どなたでもご参加いただけます。


第120回セミナ−は、「名古屋めし」についてのお話です。

名古屋には関東とも関西とも違う独自の食文化があり、名古屋を訪れた人はその豊富な種類に目を見張り一度は食べたいのが「なごやめし」です。

その時代時代に尾張の気候風土の中で地元の人が考案し、名古屋っ子の生活の中で発展、変化をとげていった料理が「なごやめし」です。

「物づくりの街・名古屋」にふさわしく、ライフスタイルを反映させた創意工夫の料理。
味噌煮込みうどん、カレーうどん、味噌カツ、きしめん、ひつまぶし、天むす、名古屋コーチンひつまぶし、手羽先から揚げ、小倉トースト、どて煮などが代表的です。

全国にいるローカルB級グルメハンターには、非常に魅力的な街が名古屋です。
あなたは名古屋に来る友人にどんな「名古屋めし」を推薦しますか。

今回は、「名古屋めし」のルーツと味について学ぶセミナーです。
老若男女を問いませんので皆様の参加をお待ちしております。

愛知学院大学第119回モーニング・セミナー(2/9)

毎回大好評の愛知学院大のモーニングセミナーです。

○演 題 「あなたは赤味噌派、白味噌派? 」
       〜名古屋と赤だし味噌との関係を探る〜
○講 師 東京農業大学名誉教授 小泉 武夫 先生

○開催日 平成28年2月9日(木曜日) 午前7時00分〜8時00分
     ※お間違えないように!!

○場 所 愛知学院大学歯学部・楠元学舎 110周年記念講堂
     〒464-8650 名古屋市千種区楠元町1-100
     電 話:052-751-2561
 ※末盛交差点にある歯科病院ではありませんのでお間違えのないように。

○交 通  地下鉄東山線本山駅下車、1番出口徒歩7分
 ※駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
○会 費  無 料
○対 象  どなたでもご参加いただけます。


第119回セミナ−は、日本人には馴染みの深い「味噌」のお話です。
味噌は中国から伝来されたと考えられ、今では日本人の食生活には欠かせない必需品です。

その昔、味噌は貴重な食品で、味噌汁として調理されることは少なく、おかずや薬として利用されていたと記載されています。
味噌は、米味噌、麦味噌、豆味噌、調合味噌に分類されていますが、「赤味噌」とか「白味噌」とは呼ばれている味噌はどんな味噌?
赤味噌は豆からつくられ、白味噌は米からつくられるものですが名古屋は赤味噌が主流で、白味噌は非主流です。

尾張三河出身の徳川家康が天下統一して江戸に移り住んだのに、なぜ赤味噌は江戸には普及しなかったのでしょうか?

今回は、「食あれば楽あり」でおなじみの小泉武夫先生による「味噌の歴史と名古屋と赤だし味噌との関係」について学ぶセミナーです。
老若男女を問いませんので皆様の参加をお待ちしております。

愛知学院大学第118回モーニング・セミナー(1/14)

毎回大好評の愛知学院大のモーニングセミナーです。

○演 題 「戦後、古希を迎えた2016年の日本経済の行方?!」
       〜日本経済の現状とあるべき未来像は何か〜
○講 師 同志社大学大学院ビジネス研究科教授 浜 矩子 先生

○開催日 平成27年1月14日(木曜日) 午前7時00分〜8時00分
     ※お間違えないように!!

○場 所 愛知学院大学歯学部・楠元学舎 110周年記念講堂
     〒464-8650 名古屋市千種区楠元町1-100
     電 話:052-751-2561
 ※末盛交差点にある歯科病院ではありませんのでお間違えのないように。

○交 通  地下鉄東山線本山駅下車、1番出口徒歩7分
 ※駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
○会 費  無 料
○対 象  どなたでもご参加いただけます。


第118回セミナ−は、生活的な実感に結びついていない現在の経済状況を危惧して、日本の経済政策「アベノミクス」に警鐘を鳴らし続けるエコノミストの浜 矩子氏による「日本経済の行く末」のお話です。「

アベノミクス」の「3本の矢」のもと、日本経済は大きく景気回復したといわれていますが、皆さんはどのような実感をお持ちですか?

「経済活動」の目的は、人を幸せにすることを前提としています。
安倍首相の「努力すれば報われる」の政策提言のもと、給料が増えるなどその実感を味わっていますか?

いま、経済成長率が高い国は、国民が落ちこぼれないような政策を掲げている北欧の国です。

今回は、「日本経済の現状とあるべき未来像は何か」について学ぶセミナーです。
老若男女を問いませんので皆様の参加をお待ちしております。

愛知学院大学第117回モーニング・セミナー(12/8)

毎回大好評の愛知学院大のモーニングセミナーです。

○演 題 「忍者って何?!」〜起源と役割を探る〜
○講 師 伊賀忍者博物館名誉館長 甲賀流二十一代目宗家 川上 仁一 先生

○開催日 平成27年12月8日(火曜日) 午前7時00分〜8時00分

○場 所 愛知学院大学歯学部・楠元学舎 110周年記念講堂
     〒464-8650 名古屋市千種区楠元町1-100
     電 話:052-751-2561
 ※末盛交差点にある歯科病院ではありませんのでお間違えのないように。

○交 通  地下鉄東山線本山駅下車、1番出口徒歩7分
 ※駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
○会 費  無 料
○対 象  どなたでもご参加いただけます。


第117回セミナ−は、映画、テレビそしてマンガでおなじみの「忍者・忍術」についてです。
「忍者」とは何者なのでしょうか?
また、「忍術」とはどういうものなのでしょう。

「忍者」とは、忍術を駆使して目的を達成する者たちに対する呼び名といわれています。
忍術の流派は大きく分けて伊賀流(三重県伊賀市・名張市)と甲賀流(滋賀県甲賀市)の忍術が有名です。

演者である川上仁一氏は、甲賀流伴党二十一代目宗家で、「現代に生きる最後の忍者」と呼ばれています。
今回は「忍者」の実像について学ぶセミナーです。

老若男女を問いませんので皆様の参加をお待ちしております。

愛知学院大学第116回モーニング・セミナー(11/10)

毎回大好評の愛知学院大のモーニングセミナーです。

○演 題 「生きものの時間」〜体内時計のなぞを探る〜
○講 師 名古屋大学大学院生命農学研究科 教授 吉村 崇 先生

○開催日 平成27年11月10日(火曜日) 午前7時00分〜8時00分

○場 所 愛知学院大学歯学部・楠元学舎 110周年記念講堂
     〒464-8650 名古屋市千種区楠元町1-100
     電 話:052-751-2561
 ※末盛交差点にある歯科病院ではありませんのでお間違えのないように。

○交 通  地下鉄東山線本山駅下車、1番出口徒歩7分
 ※駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
○会 費  無 料
○対 象  どなたでもご参加いただけます。


第116回セミナ−は、体内時計に関するお話です。

私たちの身体の中には、睡眠・覚醒リズムはもとよりホルモンの分泌や代謝活動に重要な役割を果たしている体内時計(概(がい)日時計が備わっています。

この概日リズムが狂うと睡眠障害の他、肥満などの生活習慣病を引き起こすだけでなく、精神疾患の原因にもなると言われています。

概日リズムを調節している吉村先生はほ乳類の体内時計(概日時計)のリズムを変える新しい分子を発見しました。

この発見は概日リズムを自在に制御する分子の開発に繋がり、ヒトの様々な疾患の克服はもとより、動物の繁殖活動を自在に制御できるようになると期待されています。

今回は、「体内リズムの正体を探る」〜体内時計をコントロールする新しい分子発見の意義〜のセミナーです。

老若男女を問いませんので皆様の参加をお待ちしております。

『城山八幡宮例大祭』(10/15)

 10月15日(火)、城山八幡宮の年一度の例大祭を斎行致します。
 多数のご参拝・ご奉賛を賜りますようお願い申し上げます。

 また、例大祭に併せて、恒例の『餅投げ』を執り行います。
 ヤグラの上から撒かれる福餅を受けようと大勢の参拝者で境内があふれる名物行事です。
 特にご崇敬篤き氏子崇敬者の皆様、また本年厄祝・還暦・古稀・喜寿等の年祝いを迎えられる方に、益々の御加護を祈ってご奉仕のお申込を頂きますようご案内申しあげます。
< 例大祭行事日程 >

 10月10日(土)
  午後4時〜午後4時30分
   少林寺拳法奉納演武 奉納・名東道院

 10月10日(土)
  午前10時〜午後5時
   各町内獅子宿祭

 10月11日(日)
  午前10時〜午前10時30分
   合気道奉納演武 奉納・藤巻道場

 10月12日(月・祝)
  午前10時〜午後5時
   子供獅子総参詣
  午後3時〜
   奉祝餅投げ

 10月15日(木)
  午後2時〜午後3時
   例大祭

 10月18日(日)
  午後3時30分〜午後4時30分
   居合道奉納演武 奉納・日本武芸奉賛会

※ご注意※
  『餅投げ』は櫓(やぐら)の上から投げられる餅を多数の方が拾う行事です。
  必ずしも安全な行事ではありません。
  特に、高齢者・児童・幼児には危険が伴う場合があります。
  投げる方も拾う方も自己責任においてご参加下さい。

愛知学院大学第114回モーニング・セミナー(9/8)

毎回大好評の愛知学院大のモーニングセミナーです。

○演 題 「万葉集は宴の歌」
     〜万葉集から古人のおもてなしの心を学ぶ〜
○講 師 奈良大学文学部 教授 上野 誠 先生

○開催日 平成27年9月8日(火曜日) 午前7時00分〜8時00分

○場 所 愛知学院大学歯学部・楠元学舎 110周年記念講堂
     〒464-8650 名古屋市千種区楠元町1-100
     電 話:052-751-2561
 ※末盛交差点にある歯科病院ではありませんのでお間違えのないように。

○交 通  地下鉄東山線本山駅下車、1番出口徒歩7分
 ※駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
○会 費  無 料
○対 象  どなたでもご参加いただけます。


第114回セミナ−は、「万葉集は宴の歌」〜万葉集から古人のおもてなしの心を学ぶ〜と題しての講演です。

「万葉集」は万葉時代の人間の喜怒哀楽、神への祈りが歌に託されている日本最古の和歌集です。
学生時代に読まれた方も多いと思います。

「万葉集」には宴の歌が多くあります。宴は日本文化の原点です。
ともに酒を酌み交わし、歌い、和することこそ、おもてなしの原点です。

「万葉集」に読まれている宴の歌からどのような状況が思い浮かぶでしょうか?
「万葉集」の歌を通じて、古人のおもてなしを考えることは、現在の日本文化について考えることに繋がります。

今回は、万葉の地にある奈良大学の上野先生をお招きしての「古人のおもてなしの心」について学ぶセミナーです。

老若男女を問いませんので皆様の参加をお待ちしております。

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