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愛知学院大学第108回モーニング・セミナー(3/10)

毎回大好評の愛知学院大のモーニングセミナーです。

○演 題 「シリア内戦とイスラム国」

○講 師 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所教授
     黒木 英充 先生

○開催日 平成27年3月10日(火曜日) 午前7時00分〜8時00分

○場 所 愛知学院大学歯学部・楠元学舎 110周年記念講堂
     〒464-8650 名古屋市千種区楠元町1-100
     電 話:052-751-2561
 ※末盛交差点にある歯科病院ではありませんのでお間違えのないように。

○交 通  地下鉄東山線本山駅下車、1番出口徒歩7分
 ※駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
○会 費  無 料
○対 象  どなたでもご参加いただけます。


第108回セミナ−は、今世界の注目の的である「シリア内戦とイスラム国」についてのセミナーです。

この「イスラム国」は世界地図にありません。
イスラム国は、イスラム教スンニ(スンナ)派過激組織がイラクの北部のモスルという地域を制圧後、2014年6月にイラクとシリアの国境地帯に勝手に樹立した国家のことです。

しかも、イスラム国は、国際社会から危険視されております。
この集団には、ヨーロッパ人、米人、アジア・東南アジア人、つい最近、日本人などにも多くの賛同者がいるようです。

なぜ、「イスラム国」が多くの賛同者を得て、急に大勢力となったのでしょう?
彼らの行動は決して賛同できませんが、イスラム社会へ関心を持ち、彼らの考えを知り、理解することが世界を救うことになるかもしれません。

今回は「イスラム国」について学ぶセミナーです。
老若男女を問いませんので皆様の参加をお待ちしております。

愛知学院大学第107回モーニング・セミナー(2/10)

毎回大好評の愛知学院大のモーニングセミナーです。

○演 題 「子どものいびき、大人の無呼吸」

○講 師 滋賀医科大学睡眠学講座教授 宮崎 総一郎 先生

○開催日 平成27年2月10日(火曜日) 午前7時00分〜8時00分

○場 所 愛知学院大学歯学部・楠元学舎 110周年記念講堂
     〒464-8650 名古屋市千種区楠元町1-100
     電 話:052-751-2561
 ※末盛交差点にある歯科病院ではありませんのでお間違えのないように。

○交 通  地下鉄東山線本山駅下車、1番出口徒歩7分
 ※駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
○会 費  無 料
○対 象  どなたでもご参加いただけます。

第107回セミナ−は「子どものいびき、大人の無呼吸」と題してのセミナーです。

健康のために睡眠はたいへん重要です。
睡眠は、心身の疲労回復をもたらすとともに、記憶を定着させる、免疫機能を強化するといった役割も持っています。

睡眠障害というと不眠症を考えがちですが、「不眠症」いがいにも「いびき」や「睡眠中の異常行動」等様々な症状があり、」多くの人々が睡眠の問題を抱えていることがわかってきました。

夜の睡眠が傷害されると、眠気やだるさ、なんらかの睡眠障害にかかっている可能性が考えられます。
また、「子どものいびき」も細菌問題になっています。

今回は、一般成人の約21%が不眠に悩んであり、約15%が日中の眠気を自覚しているという調査結果がある「睡眠障害」について学ぶセミナーです。

老若男女を問いませんので皆様の参加をお待ちしております。

愛知学院大学第106回モーニング・セミナー(1/13)

毎回大好評の愛知学院大のモーニングセミナーです。

○演 題 「2015年の日本経済はどうなるか?」〜世界経済からの展望〜

○講 師 愛知淑徳大学ビジネス学部 学部長 真田 幸光 先生

○開催日 平成27年1月13日(火曜日) 午前7時00分〜8時00分

○場 所 愛知学院大学歯学部・楠元学舎 110周年記念講堂
     〒464-8650 名古屋市千種区楠元町1-100
     電 話:052-751-2561
 ※末盛交差点にある歯科病院ではありませんのでお間違えのないように。

○交 通  地下鉄東山線本山駅下車、1番出口徒歩7分
 ※駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
○会 費  無 料
○対 象  どなたでもご参加いただけます。

希望と期待をこめて新しい年をお迎えのことと思います。
今年の日本経済は好調か?

第106回セミナ−は「2015年の日本経済はどうなるか?」〜世界経済からの展望〜から考えるセミナーです。

日本の現在の財政赤字に関して、「日本の国債残高は国民一人当りにして約800 万円であり、この規模は先進諸国中最大でギリシャのような事態になる危険性がある」のでしょうか?

確かに日本の財政赤字は巨額でありますが、財政問題は各国ごとに性格を異にしており、それぞれの性格を正確にとらえる必要があります。

財政の赤字とはどのようなことか。
なぜ、多額の借金があっても国は破綻しないのかいろいろ疑問がわいてきます。
世界経済からみて今年の日本経済はどう推移するのでしょうか。

今回のセミナーは、真田幸光先生をお迎えして「2015年の日本経済」について学ぶセミナーです。
老若男女を問いませんので皆様の参加をお待ちしております。

愛知学院大学第104回モーニング・セミナー(11/11)

毎回大好評の愛知学院大のモーニングセミナーです。

○演 題 「尿(おしっこ)が漏れる、尿(おしっこ)が出ない!」

○講 師 名古屋市立大学理事長・学長 郡 健二郎 先生

○開催日 平成26年11月11日(火曜日) 午前7時00分〜8時00分

○場 所 愛知学院大学歯学部・楠元学舎 110周年記念講堂
     〒464-8650 名古屋市千種区楠元町1-100
     電 話:052-751-2561
 ※末盛交差点にある歯科病院ではありませんのでお間違えのないように。

○交 通  地下鉄東山線本山駅下車、1番出口徒歩7分
 ※駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
○会 費  無 料
○対 象  どなたでもご参加いただけます。

 第104回セミナ−は、「排尿障害」についてのお話です。

 「尿(おしっこ)が漏れる、尿(おしっこ)が出ない!」と訴える人の数は、年齢ととともに増えて、40歳以上の男女で10人に1人がかかっています。

 『おしっこの回数が多い(1日8回以上)』、『トイレに行くまで我慢できず、おしっこがもれてしまう。』などの経験はありませんか?

 この原因はいろいろありますが、加齢または脳梗塞・前立腺肥大などの病気に伴い、膀胱の筋肉が本人の意志に反して勝手に縮んでしまうからです。

 このような排尿(困難)症状は、男女ともに起こります。
 また、最近は前立腺がんの罹患率が急速に増えています。

 前立腺肥大と前立腺がんは関連のない病気ではありますが、男性で排尿障害がある場合は、前立腺がんのチェックもお忘れなく!!

 今回は「排尿障害」について学ぶセミナーです。
 老若男女を問いませんので皆様の参加をお待ちしております。

城山八幡宮例大祭・奉祝『餅投げ』(10/15)

10月15日(火)、城山八幡宮の年一度の例大祭を斎行致します。
多数のご参拝・ご奉賛を賜りますようお願い申し上げます。

また、例大祭に併せて、恒例の『餅投げ』を執り行います。

ヤグラの上から撒かれる福餅を受けようと大勢の参拝者で境内があふれる名物行事です。
特にご崇敬篤き氏子崇敬者の皆様、また本年厄祝・還暦・古稀・喜寿等の年祝いを迎えられる方に、益々の御加護を祈ってご奉仕のお申込を頂きますようご案内申しあげます。

< 例大祭行事日程 >

10月5日(日)
 午後3時30分〜午後4時
  居合道奉納演武 奉納・日本武芸奉賛会

10月12日(日)
 午前10時〜午後5時
  子供獅子総参詣

10月13日(月)
 午前10時〜午前10時30分
  合気道奉納演武 奉納・藤巻道場
 午後4時〜午後4時30分
  少林寺拳法奉納演武 奉納・名東道院

10月15日(火)
 午後2時〜午後3時
  例大祭
 午後3時30分〜午後3時45分
  奉祝餅投げ

※ご注意※
『餅投げ』は櫓(やぐら)の上から投げられる餅を多数の方が拾う行事です。
必ずしも安全な行事ではありません。
特に、高齢者・児童・幼児には危険が伴う場合があります。
投げる方も拾う方も自己責任においてご参加下さい。

愛知学院大学第103回モーニング・セミナー(10/14)

毎回大好評の愛知学院大のモーニングセミナーです。


○演 題 「歯周病とはどんな病気?!」
      〜知っているようで知らない病気の本質〜

○講 師 愛知学院大学歯学部 歯周病学講座 三谷章雄 教授

○開催日 平成26年10月14日(火曜日) 午前7時00分〜8時00分

○場 所 愛知学院大学歯学部・楠元学舎 110周年記念講堂
     〒464-8650 名古屋市千種区楠元町1-100
     電 話:052-751-2561
 ※末盛交差点にある歯科病院ではありませんのでお間違えのないように。

○交 通  地下鉄東山線本山駅下車、1番出口徒歩7分
 ※駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
○会 費  無 料
○対 象  どなたでもご参加いただけます。

 第103回セミナ−は「歯周病とはどんな病気?!」〜知っているようで知らない病気の本質〜の講演です。

 朝起きたとき、口の中がネバネバする。
 ブラッシング時に出血する。口臭が気になる。
 このような症状は歯周病の予兆です。

 口の中にはおよそ300〜500種類の細菌が住み着いています。
 この細菌の感染によって引き起こされる炎症性疾患が「歯周病」です。

 歯周病の初期には、歯肉の辺縁が赤くなったり、腫れたりします。そして、進行すると歯周ポケットと呼ばれる歯と歯肉の境目が深くなり、歯を支える土台(歯槽骨)が溶けて歯が動くようになり、膿が出てきて最後は抜歯です。

 歯周病は口腔内のみならず糖尿病や高血圧の症状に影響を与えます。軽んじていると危険な病気なのです。

 今回は「歯周病とはどんな病気?!」について学ぶセミナーです。老若男女を問いませんので皆様の参加をお待ちしております。

キャットロード祭(9/21)

キャットロード本山商店街(猫洞通)
「キャットロード祭」

●日時:9月21日(日)AM10:00〜PM3:00 (雨天中止・少雨決行)
●会場:グリーンヒルズ駐車場 (ぐしけん整形外科横)
●内容:ウォークラリー&抽選会
    フリーマーケット
    ゲームコーナー
    犬猫里親募集
    非常食販売
    占いコーナー
    みたらしだんごと飲み物

城山八幡宮・大茅輪くぐり(7/15〜7/17)

無病息災。諸難消除・健康長寿
〜大茅輪くぐり〜

<同時開催>赤丸神事(虫封じ)

●平成26年7月15日(火〜7月17日(木)
●午後5時〜午後9時に開催。

○神賑行事
 奉納献燈行事
 子ども輪くぐり(津島神社前)
 奉納民謡踊り(参加自由・午後6時〜9時)

○縁起物
 祓芦・茅輪御守・赤丸ちょうちん 授与

詳細については、社務所(751-0788)にお問合せ下さい。

※公式HP:http://www.shiroyama.or.jp/

愛知学院大学第100回モーニング・セミナー(7/8)

毎回大好評の愛知学院大のモーニングセミナーです。


○演 題 『ニュースの読み方!!』―世界の事象を読み取るには―

○講 師 愛知学院大学 経済学部 池上 彰 特任教授

○開催日 平成26年7月8日(火曜日) 午前7時00分〜8時00分

○場 所 愛知学院大学歯学部・楠元学舎 110周年記念講堂
     〒464-8650 名古屋市千種区楠元町1-100
     電 話:052-751-2561
 ※末盛交差点にある歯科病院ではありませんのでお間違えのないように。

○交 通  地下鉄東山線本山駅下車、1番出口徒歩7分
 ※駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
○会 費  無 料
○対 象  どなたでもご参加いただけます。

 本や人の話から知識を得て、それに創造し夢を抱いたころが懐かしい。
 人の話を聞くことは人生を何倍にも大きく育ててくれる絶好のチャンスです。

 「偶然に聞いた話が人生を変える・・・」。まさにセレンディピティです。
 講演会を通じて聴衆者のお一人でも、このような経験をしてもらえるならなんとすばらしいことでしょう。

 愛知学院大学モーニングセミナーは平成18年4月の第一回から数えて今回100回目を迎えます。
 これを記念して、テレビや新聞でおなじみの池上彰先生をお迎えしてのセミナーです。

 いま、国内外で経済問題や紛争などニュースには枚挙にいとまがありません。
 ニュースを正確に読み取ることは、混沌とした時代の社会において大変重要なことです。

 テレビや新聞の情報は意識しない間に、私たちの見方や考え方に影響を与えています。 なぜなら、テレビや新聞の情報は事象全体の一部で、しかも記事を編集する人の目を通じてわれわれに情報として流されています。
 したがって、新聞やテレビで伝えられているニュース記事は同じでも中味は各社で異なるのです。
 では、私たちは、どんな目でテレビや新聞報道を読めばよいのでしょうか?

 今回は、8日朝刊に掲載されているニュースを題材に取り上げ、池上流ニュース解説をしていただきます。
 第100回セミナ−はわかりやすい報道解説をしてくれる池上先生の「ニュースの読み方!!」―世界の事象を読み取って―と題してのセミナーです。

老若男女を問いませんので皆様の参加をお待ちしております。

愛知学院大学第97回モーニング・セミナー(4/8)

毎回大好評の愛知学院大のモーニングセミナーです。


○演 題 「いま、なぜ、『罪と罰』か?」
     〜「ドストエフスキーの生きた時代」から現在の日本社会を考える〜

○講 師 名古屋外国語大学 学長 亀山 郁夫 先生

○開催日 平成26年4月8日(火曜日) 午前7時00分〜8時00分

○場 所 愛知学院大学歯学部・楠元学舎 110周年記念講堂
     〒464-8650 名古屋市千種区楠元町1-100
     電 話:052-751-2561
 ※末盛交差点にある歯科病院ではありませんのでお間違えのないように。

○交 通  地下鉄東山線本山駅下車、1番出口徒歩7分
 ※駐車場がありませんので公共交通機関をご利用ください。
○会 費  無 料
○対 象  どなたでもご参加いただけます。

 本や人の話から知識を得て、それに創造し夢を抱いたころが懐かしい。
 人の話を聞くことは人生を何倍にも大きく育ててくれる絶好のチャンスです。
 「偶然に聞いた話が人生を変える・・・」。
 まさにセレンディピティです。
 講演会を通じて聴衆者のお一人でも、このような経験をしてもらえるならなんとすばらしいことでしょう。

 第97回セミナ−はロシア文学者の第一人者、特にドストエフスキーの研究者であり、ご存知のNHKEテレの「100分de名著」の解説者である名古屋外国語大学学長の亀山郁夫先生をお招きして「いま、なぜ、『罪と罰』か?」〜ドストエフスキーの生きた時代から現在の日本社会を考える〜と題してのセミナーです。

 皆さんご存知のように「罪と罰」はドストエフスキーの世界文学の最高峰のひとつです。いま、大変な人気だそうです。
 その秘密はなんなんでしようか?
 それは、現在の混沌とした日本の社会状況が「罪と罰」の舞台となった19世紀の帝政ロシア末期の混乱と大変シンクロしているからではないでしょうか?

 登場人物たちの感覚が現在の読者と非常に近く、その行動や思想が現代社会を生き抜くうえでのひとつのヒントになっている。
 つまり、この作品の持っている感覚や世界というものが現代日本の世相を強烈にアピールしていることによる。すなわち、“世界の見方の答え”が書かれているからなのでしょうか!?

 今回は話題の『罪と罰』から現在の日本社会を考えるセミナーです。
 老若男女を問いませんので皆様の参加をお待ちしております。

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